好きな車

好きな車だからテンションが上がる

好きな車だからテンションが上がる事が
あるのです。

 

 

好きな車を所有していて運転を楽しんでいるとき
テンションが上がります。

 

 

好きな車じゃなかったらただ目的地まで運んでくれる
車という気持ちしかないでしょう・・・。

 

 

好きな車だからこそ運転していてテンションが
上がるのです。

 

 

私はスポーツクーペが好き。

 

 

今所有している車もスポーツクーペですが
一つ前の車もスポーツクーペでした。

 

 

大家族ではないし好きな車に乗らず変なところで
妥協するのがイヤでしたし、好きでもない車を
所有して多くの税金を支払うのもイヤでした。

 

 

車を所有すると多くの税金がかかります。

 

 

だからこそ好きな車に乗らないと不満が募るのです。

 

 

長年そういう気持ちが強いので思い切って
好きな車に乗っていますが、テンションが上がるの
で支払った税金分くらいの元は取っていると思いますよ。

 

 

せっかく所有するならこれ以外考えられない
というくらいの車が良いです。

 

 

妥協しても心のどこかに第一希望の車が
いつまでもちらついていまいますからね・・・。

 

 

家族の写真どうしてますか?

 

好きなタレントがいたらそのタレントが出る
テレビ番組を見たり、雑誌を見たり、部屋に
ポスターや雑誌の切り抜きを貼るのもテンションを
上げる方法です。

 

 

自分が好きな人がすぐそこにいるような
感じって幸せですね。

 

 

その幸せ感がテンションを上げてくれるのです。

 

 

好きなタレントなんかいないという人でも家族は
大切でしょう?

 

 

家族の写真を部屋に飾っている家庭って
意外と多いんですがこれもテンションが
上がる一つの方法です。

 

 

家族の写真がないという人は少ないと
思うし最近はスマホで写真を
ちょこちょこ撮れる時代です。

 

 

子供の可愛い寝顔を写したり子供の
満面の笑顔を写しそれを写真にすれば
良いのです。

 

 

スマホのなかで画像を保存しておくこともいいですし、
それを見ることでもテンションが上がりますが
写真にしてもデータは消えません。

 

 

ちゃんとデータは残るし写真もできるので
安心ですよ。

 

 

その写真を可愛い額に入れて壁に
掛ければテンションはぐんぐん上がります。

 

 

心がラクになるテンションの上げ方

 

仕事のノルマがきつい、残業でしんどい、
ご近所付き合いが煩わしい。

 

 

このような経験で、気分がガタッと落ち込んだ
経験はみなさんあると思います。

 

 

そんな、ガタッと落ちたテンションの回復方法や
毎日をハッピーに過ごせる方法をご紹介します。

 

 

みなさんはマインドフルネスと呼ばれる考え方を
ご存知でしょうか。

 

 

マインドフルネスとは、一言で言えば「喜怒哀楽を
そのまま感じ取る」という考え方です。

 

 

「ん?どういうこと?」そう思いになられる方の
気持ち、私もすごくわかります。

 

 

ただ、私もこのマインドフルネスを生活に
組み込んだ結果、ネガティブな性格が
驚くほど改善されました。

 

 

マインドフルネスとは、簡単の仏教の禅行
(座禅を組んで瞑想して、お坊さんに長い棒で
ペチンと叩かれるアレです笑)から宗教性を
排除したものです。

 

 

やり方は簡単で、どのような体勢でもいいので
自分がリラックスする体勢になり、目をつむって
呼吸に意識を向けます。

 

 

ただただ呼吸に目を向けていくことで精神が
リラックスしていき、テンションを回復させてくれます。

 

 

実際にGoogleの社員教育で実施されていたり
、ハーバード大学でも効果が実証されているので
是非お試しください。

 

テンションを上げたいときの注意点とは?

 

仕事に向き合う際に、テンションを高める意識は、
よりよい仕事をするためには欠かせません。

 

 

しかしながら、意図的にテンションを上げようとしても
なかなか思うように行かないことが多く、特に、
心配事があるときなどは心ここにあらずで、
テンションを上げるどころか自分自身を
コントロールすること自体が難しいものです。

 

 

身体的な問題でテンションが低いときであれば、
栄養ドリンクやカフェイン飲料、薬などを飲めば
一時的には回復します。

 

 

ところが、こういった方法に頼りすぎると依存症に
なる危険性もはらんでいて、また違った意味に
おいて負の連鎖が続いてしまうものです。

 

 

また、精神的な問題のときは、間違って酒や
たばこに溺れる人も多いので注意が必要です。

 

 

巷には思いもよらない落とし穴が存在するので、
一度立ち止まり、物事を疑って見ることも
大事だと思います。

 

 

大切な事は、なぜテンションが低いのか?

 

 

まずは自分の状態を把握するだけで良いと思います。

 

 

テンションが低いからと気にし過ぎずに、
“ときにはこういうときもある”と言った開き直った考えを
持って物に頼らないことが賢明なのではないでしょうか。